7月12日(日)千葉日報社杯新人大会準決勝、佐倉シニアとの一戦に臨み、5対16で敗れました。
試合は四球や守備のミスから失点を重ね、苦しい展開となりました。4回には4点を返すも、その後は打線がつながらず、最後まで流れを引き寄せることはできませんでした。
悔しい結果となりましたが、39期にとっては今回の公式戦を通じて多くの経験を積み、本当に大きく成長できた大会となりました。まだ3位決定戦は残っていますが、この悔しさを糧に、次の大会でさらに成長した姿を見せてくれることを期待しています。
温かいご声援をいただいた皆様、ありがとうございました。今後とも浦安シニアへの応援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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7月5日(日)、3回戦が行われ、八千代中央Vと対戦しました。 試合は序盤から両チーム譲らない展開となり、前半を終えて1対1の同点。互いに粘り強い守備を見せ、一進一退の緊張感ある試合が続きました。 迎えた5回、守備の乱れから3点を失い、苦しい展開となります。しかし、選手たちは最後まであきらめることなく、7回に打線がつながり一挙5得点。粘り強い攻撃で6対4で逆転勝利を収めました。
最後まで全員で戦い抜いたことが、この勝利につながりました。あきらめない気持ちの大切さを改めて感じるとともに、チームにとって大きな経験となる一戦でした。優勝を目指し、次戦は7月12日(日)、佐倉シニアとの対戦となります。39期らしくチーム一丸となって全力で戦いますので、引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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7月4日(土)、38期がジャイアンツカップ千葉県予選に挑みました。
ボーイズリーグやポニーリーグなど、各団体を代表する強豪チームが集う大会。初戦は東葛飾ボーイズとの対戦となりました。
試合は初回から相手打線の勢いに押され、5点を失う苦しい立ち上がり。その後も流れをつかむことができず、3回までに10点を許す厳しい展開となりました。
4回には粘りを見せて2点を返しましたが、反撃もそこまで。相手打線は鋭い打球を次々と放ちましたが、選手たちも最後まで一球一球を懸命に追い続けました。
最後まで自分たちのリズムをつくることができず、2対11で敗戦。悔しい結果となりましたが、各リーグを代表する強豪チームとの対戦を通して、多くの課題と学びを得ることができました。
この悔しさを今後の成長につなげ、さらに力をつけていきたいと思います。引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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7月4日(土)39期が挑む2回戦。
2回に打線がつながり2点を先制。その後も追加点を挙げ、試合を優位に進めました。
しかし、5回、6回と徐々に追い上げられ、1点差まで迫られる緊迫した展開に。それでも最後まで落ち着いて守り切り、3対2で勝利をつかむことができました。
終盤は緊張感のある場面が続きましたが、選手たちは最後までプレーに集中。接戦をものにしたことは、チームにとって大きな自信につながる試合となりました。
次戦は翌5日(日)、八千代中央Vとの対戦となります。チーム一丸となって全力で戦いますので、引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。
39期生が挑む「千葉日報社杯新人大会」1回戦が行われました。
試合は序盤、積極的な攻撃で先制点を挙げ、幸先の良いスタートを切りました。しかし、中盤に相手打線の粘りに遭い同点に追いつかれるなど、緊張感のある展開となりました。
5回に打線がつながり勝ち越しに成功。その後も着実に追加点を重ねる事が出来、9対4で勝利いたしました。
それぞれが持ち味を見せることができた一戦となりました。今回の勝利を自信に変え、次戦でも浦安シニアらしい全員野球で挑んでくれることを期待しています。
次戦は6月21日、成田シニアとの対戦となります。引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。
また、会場を提供いただきました九十九シニアの皆様、誠にありがとうございました。
トーナメント表
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いよいよ39期生が挑む「千葉日報社杯新人大会」が始まります。
これまで積み重ねてきた経験や課題を糧に、選手たちは勝利を目指して大会に臨みます。
日々の練習で培ってきた力を発揮し力一杯戦ってくれることを期待しています。
初戦は6月14日、佐倉城南シニアとの対戦です。チーム一丸となって勝利を目指します。
選手たちに温かい応援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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木更津シニアグラウンドにて、関東連盟夏季大会4回戦が行われ、千葉市シニアと対戦しました。
選手たちはこれまで積み重ねてきた努力を胸に試合へ臨みましたが、序盤に許した2点が最後まで重くのしかかる展開となりました。
反撃するもあと一本が出ず、本来の攻撃力を十分に発揮することができないまま3対1で敗戦となりました。
この結果、38期生にとって全国大会出場につながる関東連盟夏季大会での挑戦は幕を閉じることとなりました。
しかし、これまでの勝利によってジャイアンツカップ千葉県予選への出場権を獲得出来ました。38期生の挑戦はまだ続きます。千葉県代表の座を目指し、チーム一丸となってもうひと踏ん張り38期生らしく最後まで全力で挑戦を続けてくれることと思います。
本大会の対戦相手の皆様、会場を提供くださったチームの皆様、保護者の皆さま、関係者の皆さま、そして温かいご声援を送ってくださった皆さまに心より感謝申し上げます。
38期生のこれからのさらなる成長と活躍を期待するとともに、引き続き浦安リトルシニアへのご声援をよろしくお願いいたします!
トーナメント表
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相模湖林間球場にて行われた南アルプスシニアとの一戦は、接戦を制し3対1で勝利を収めました。
試合は序盤から打線がつながり、投手陣を中心とした守備陣も落ち着いたプレーを見せ、強豪の力強い打線に大きな流れをつくらせることなく試合を進めました。
試合途中には、球場周辺へのドクターヘリ到着に伴い試合が一時中断するという、選手たちにとっても初めての出来事がありました。しかし、再開後も気持ちを切らすことなく、一人ひとりが自分の役割を果たし、最後まで粘り強く戦い抜きました。
自分たちの野球をしっかりと表現できた一戦となりました。引き続き、選手たちへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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本日5月17日に行われた横浜緑シニア戦は、相手の見事なつなぐ野球に押され、序盤に4点を失う苦しい立ち上がりとなりました。しかし、その後は選手たちが気持ちを切らすことなく、積極果敢なプレーで流れを引き寄せ12対4にて勝利することができました。
次戦は南アルプスシニアと、相模湖林間球場にて対戦いたします。引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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序盤から緊張感のある試合展開となりました。初回、豊島シニアの鋭い打線につかまり2点を先制される苦しい立ち上がりとなりましたが、選手たちは落ち着いて試合を立て直しました。
2回以降は、毎回得点を記録。投手陣・守備陣も粘り強く相手打線に対応し、試合を進めました。
相手の力強い攻撃に苦しめられる場面もありましたが、チーム一丸となって戦い抜き、9対4で勝利することができました。引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。
春季大会も終わり、5月10日より、2026年関東連盟夏季大会がいよいよ開幕します。本大会は、全国大会へとつながる非常に重要な大会で、とりわけ3年生にとっては集大成となる大会です。これまで積み重ねてきた努力や経験、そのすべてをぶつける舞台となります。
大会はAからDの各ブロックに分かれて行われ、各チームがそれぞれの目標に向かって熱戦を繰り広げます。浦安シニアはDブロックに位置し、5月10日、その初戦において豊島シニアと対戦いたします。
これまでの練習や試合で培ってきた技術はもちろんのこと、何よりも仲間との信頼関係や粘り強さといった目に見えない力も問われる大会です。だからこそ、チームとしての結束力が何より重要になります。
選手一人ひとりが自分の役割を理解し、「全員野球」を体現すること。その積み重ねこそが勝利への道を切り拓きます。
これまで歩んできた日々に自信を持ち、昨年全国3位に輝いた37期の先輩方に続くべく、ふさわしい戦いを見せてくれることを期待しています。
引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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4月12日(日)、関東連盟春季大会の第一回戦が東練馬グラウンドにて行われ、浦安シニアは熊谷シニアと対戦しました。
試合は初回に幸先よく先制点を挙げるも、その後は熊谷シニア打線の力強いスイングとつながりのある攻撃に押し込まれる展開となりました。守備面でもミスが重なり、流れを引き寄せることができず、結果は8対1での敗戦となりました。
本試合を通じて、課題が明確となりました。今後は一つひとつのプレーの精度を高め、チームとしての完成度を上げていきます。
引き続き、日々の練習に取り組み、次戦に向けて準備を進めてまいります。今後ともご声援のほどよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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本日、4月11日 浦安シニア第40期の入団式が行われました。節目となる40期には、32名の新しい仲間が加わり、チームにとって新たなスタートの日となりました。
当日は、浦安市の内田市長をはじめ、多くのご来賓の皆さまにお越しいただき、和やかで温かい雰囲気の中で式が進みました。新入団選手たちは一人ひとり、希望ポジションや将来の夢をしっかりとした言葉で発表。とても堂々としていて、これからの活躍が本当に楽しみになる素晴らしいものでした。
本格的に始まるチームでの活動の中で、今日感じたワクワクした気持ちや目標を大切にしながら、一歩ずつ成長していってほしいと思います。新しい仲間たちのこれからの挑戦に、皆さまの温かいご声援をよろしくお願いいたします。
3月20日(金 祝)、千葉県総合スポーツセンター野球場にて東関東支部春季大会の3位決定戦が行われ、常陸太田シニアと対戦しました。
応援に駆けつけてくれた37期卒団生や保護者の皆さんの声援も背に選手たちが奮闘し、6回までリードを保つ粘り強い戦いを見せました。しかし終盤、リードを守り切ることができず、6対7で惜しくも敗戦となりました。
とても悔しい結果とはなりましたが、この試合を通じてそれぞれが課題を見つめる貴重な機会となりました。
今後の成長へとつなげてまいります。
引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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3月15日(日)、佐倉シニアグラウンドにて東関東支部春季大会の準決勝が行われ、佐倉シニアと対戦しました。
隙のない戦いぶりと見事な打撃を前に、最後まで流れを引き寄せられず、2対11で敗退いたしました。
引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。
トーナメント表
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3月8日(日)、佐倉シニアグラウンドにて東関東支部春季大会の準々決勝が行われ、千葉西シニアと対戦しました。
試合は序盤から緊張感のある接戦となり、6回を終えて1対1の同点。終始ミスの許されない展開の中、選手たちは集中力を切らさず守り抜きました。
7回、貴重な勝ち越しの1点を奪い、そのリードを守り切って2対1で勝利。
この結果、大会ベスト4進出を決めるとともに、春季関東大会への出場権を獲得しました。
次戦は準決勝。
3月15日(日)第1試合 佐倉シニアグラウンドにて、佐倉シニアと対戦します。
引き続き、温かいご声援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
トーナメント表
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東関東支部春季大会の3回戦が、3月1日(日)石下球場にて行われました。
対戦相手は常総シニア。
初回に4点を先制すると、その後も毎回得点を重ね、15対3で勝利いたしました。
打線はほぼ全員が安打を記録し、つなぐ野球を実践。攻撃のリズムを最後まで崩すことなく、チーム一丸となって戦い抜いた一戦となりました。
次戦は準々決勝。3月8日(日)佐倉シニアグランドにて千葉西シニアとの対戦となります。
引き続き、温かいご声援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
トーナメント表
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(2026年2月23日)
2026東関東支部春季大会の初戦が、2月22日(日)、竜ケ崎KKスタジアムにて行われました。
対戦相手は守谷シニア。緊張感の漂う立ち上がりとなりましたが、序盤から着実に得点を重ね、そのリードを最後まで守り抜き、10対5で勝利いたしました。
次戦は3月1日(日)、石下球場にて常総シニアとの一戦となります。
一人ひとりがそれぞれの役割を果たし、全員野球で挑む覚悟です。
引き続き、温かいご声援を賜りますようお願い申し上げます。
トーナメント表
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2026茨城亜鉛工業杯 東関東支部春季大会が開幕いたします。
初戦は2月22日(日)、守谷シニアとの対戦となります。
選手一同、これまで積み重ねてまいりました努力を力に、最後まで全力で戦ってまいります。
皆さまにおかれましては、引き続き温かいご声援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
トーナメント表
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浦安リトルシニアは中学校の軟式野球部引退後、もしくはクラブチーム退団後の中学3年生を限定に練習生を募集致しております。募集期間は2月末までとなっており、練習生としての活動期間は3月22日までを予定しております。
短い期間ではございますが、高校野球に向けた準備の場として、また技術向上の機会としてご活用いただければ幸いです。ご参加を心よりお待ちしております。
令和7年は浦安シニアにとりましてはチーム史に残る戦績をおさめることが出来ました。
このことは皆さまのご支援の賜物と思っております。誠にありがとうございました。
また、このような優秀な成績の達成には長年チームに尽力された芝﨑前監督の御指導あってのことと、年越しを前に更に実感しております。
チームは小川新監督のもとに新しい挑戦へ向かいます。引き続きご理解、ご支援をお願いいたします。
さて、本年は自主練習を含む年末年始期間(12/29-1/3)活動を完全休業いたします。
例年、年末に運動公園施設は臨時営業しておりましたが、今期は年末年始に施設予約システム更新のため完全休業となることと、チーム活動開始が1月4日からとなり年明け早々に活動開始となることより、年末年始を完全休業としました。
卒団選手、OBの方の年末年始のご訪問、ご挨拶などを例年頂いておりましたが、本年は完全休業ということになりますので、ご訪問等は1月4日以降でご計画頂きますようお願い致します。
なお、令和7年は12月28日が活動最終日となります。
■ 休業期間:令和7年12月29日〜令和8年1月3日
(グラウンド開き:令和8年1月4日)
ご理解、ご協力頂きますようお願い致します。
浦安リトルシニアリーグ
事務局 𠮷田 薫
父母会長 中村 久
第21回日台国際野球大会の東関東支部選抜メンバーである麻生楓真くんと今井海路くんの2名は、予定通り成田空港から台湾へ出発しました。浦安を代表してぜひ頑張ってきてください!
第21回日台国際野球大会の東関東支部選抜メンバーである麻生楓真くんと今井海路くんの2名は、予定通り成田空港から台湾へ出発しました。浦安を代表してぜひ頑張ってきてください!
浦安リトルシニア第40期生募集開始!
(2026年4月中学入学生)
通常練習への体験参加を開始致します。
是非まずは体験申込書へご記入頂き、お問い合わせフォームよりお申込み下さい。
[練習体験のお申し込みはこちら]
https://forms.office.com/r/PEnhGVvUp0
詳細については下記リンクよりご確認ください。
入部案内 - 浦安リトルシニアリーグ公式サイト
※ 合同体験会の新規受付は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
浦安リトルシニアリーグは、日本リトルシニア中学硬式野球協会 関東連盟
東関東支部に所属している中学硬式野球チームです。1987年に創立し、千葉県浦安市舞浜の練習拠点を中心に活動しております。2000年には日本選手権(全国大会)にて優勝し、千葉県に初の優勝旗を持ち帰りました。2014年春夏、2023年春、2025年は春夏ともに全国大会に出場し、2025年夏の日本選手権大会では第3位入賞を果たすなど、豊富な実績を誇り、文武両道で切磋琢磨しているチームです。
2025/11/26 今後のスケジュールを更新しました。 今後のスケジュール
2025/11/26 軟式野球部引退選手受入についてを更新しました。
2025/11/26 監督交代についてを更新しました。
2025/11/09 2025年第6回浦安市長杯開催を更新しました。
2025/11/06 今後のスケジュールを更新しました。 今後のスケジュール
2025/11/05 2025年第6回浦安市長杯開催を更新しました。
◆軟式野球部引退選手受入について◆
(2025年11月26日)
この度、浦安リトルシニアは中学校の軟式野球部引退後、もしくはクラブチーム退団後の
中学3年生を限定に練習生を募集致します。
ご案内兼申込書.pdf
PDFファイル
93.5 KB
【お知らせ】監督交代について
(2025年11月26日)
平素より浦安リトルシニアの活動に温かいご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます。
このたび、令和7年12月1日付をもちまして、監督の交代を行うこととなりましたので、
下記の通りご報告申し上げます。
現監督の芝崎義男は、クラブ創設期より長年にわたり指導にあたり、多くの選手の育成と
地域野球の発展に尽力してまいりました。
今日の浦安リトルシニアの礎を築いてくださったその功績に、心より感謝申し上げます。
今後は相談役として、引き続き組織の発展と次世代選手の育成に貢献していただく予定です。
後任には、これまでコーチとして選手たちと共に歩んできた小川隆史が就任いたします。
これまでの経験を活かし、選手一人ひとりの成長を大切にしながら、チームのさらなる飛躍を目指してまいります。
今後とも、浦安リトルシニアへの変わらぬご支援・ご声援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
【新監督】
小川 隆史(現コーチ)
【現監督】
芝崎 義男(令和7年11月末日をもって退任、以降は相談役に就任予定)
◆御礼 2025年 第6回浦安市長杯◆
(2025年11月8日)
11月8日、浦安市運動公園野球場にて「浦安市長杯」の決勝戦および3位決定戦が行われました。
快晴のもと、4日間に渡る戦いの最終日、各チームが熱戦を展開しました。
決勝戦では、浦安シニアが瀬谷シニアを2対1で下し、見事優勝を飾りました。
また、3位決定戦では木更津シニアが横浜青葉シニアを3対2で制し、3位の座を獲得しました。
本大会は今回で6回目の開催となりますが、地元・浦安シニアにとっては待望の初優勝。日本選手権に続き、37期がまた一つ素晴らしい成果を残してくれました。
この快挙は、日々の練習、仲間との信頼、そして指導者・保護者、応援してくださっている全ての皆さまの力が一体となって成し遂げられたものです。
優勝: 浦安リトルシニア
準優勝:瀬谷リトルシニア
第3位: 木更津リトルシニア
参加した3年生全員が全力プレーで戦い、交流を深めました。
皆さんの高校でのご活躍を願っております。
また、会場提供を頂きました県立浦安高校、県立行徳高校のご関係者の皆様には厚く御礼申し上げます。
ご参加頂きましたチーム関係者の皆様ありがとうございました。
参加チーム:浦安リトルシニア、柏リトルシニア、鎌ヶ谷リトルシニア、木更津リトルシニア、世田谷西リトルシニア、瀬谷リトルシニア、中本牧リトルシニア、成田リトルシニア、松戸リトルシニア、瑞穂リトルシニア、八千代リトルシニア、横浜青葉リトルシニア(五十音順)
◆ 2025年 第6回浦安市長杯
準決勝・交流戦 ◆
(2024年11月3日)
本日、3年生を対象とした「浦安市長杯」の準決勝および交流戦が、浦安市運動公園野球場にて開催されました。
先週の天候とは一転し、朝から澄み渡る青空が広がる絶好のコンディション。各チーム選手たちは心地よい秋晴れの下、最後の大会にふさわしい熱戦を繰り広げました。
試合結果(浦安市運動公園野球場 会場)
〈交流戦〉
中本牧シニア 10-8 瑞穂シニア
〈準決勝〉
木更津シニア 2-13 瀬谷シニア
浦安シニア 9-3 横浜青葉シニア
これにより、浦安シニアは11月8日に瀬谷シニアとの決勝戦に臨みます。
昨年は果たせなかった地元・浦安での決勝戦となります!
引き続き、温かい応援のほど宜しくお願いいたします。
◆ 2025年 第6回浦安市長杯
雨の中の熱戦展開 ◆
(2024年10月25日)
本日、3年生を対象とした「浦安市長杯」の第二回戦と、前回雨天のため延期となっていた交流戦が、浦安市運動公園野球場を会場に実施されました。
この日も朝から小雨がぱらつくすっきりしない天候となりましたが、グラウンドに集まった選手たちはそんな天気を吹き飛ばすかのように、元気いっぱいに、そして思い切り楽しくプレーする姿を見せてくれました。
【試合結果】
浦安市運動公園野球場会場
【交流戦】
鎌ケ谷シニア 4-7 柏シニア
八千代シニア 10-7 松戸シニア
【2回戦】
瀬谷シニア 8―3 成田シニア
世田谷西シニア 1-4 浦安シニア
日本選手権準決勝で惜しくも敗れた王者世田谷西シニアを相手に、浦安シニアがついに勝利を掴みました!
試合は序盤から1点を負う緊張感の漂う展開となりましたが、皆川選手が見事なピッチングで相手の強力打線を要所で封じ、試合の主導権をしっかりと握りました。
打線もその勢いに応えるように、集中力と持ち前の打撃力で得点を重ね、チーム全体が一丸となって掴んだ価値ある勝利となりました。さらに、雨の中、スタンドから送られた1年生・2年生の力強い応援も、選手たちをサポートしたと思います。
これにより、浦安シニアは11月3日(月祝)準決勝進出に進みます。
◆ 2025年 第6回浦安市長杯
10/4から開催 ◆
(2024年10月4日)
10月4日より3年生を対象とした浦安市長杯が開幕しました。
開会式は浦安市運動公園野球場で行われ、浦安市長の代理としてご出席いただいた浦安市生涯学習部次長 本川様による始球式で大会がスタートしました。
会場は浦安市運動公園野球場、浦安高校、行徳高校の3会場。朝から選手たちの元気な声が響き渡りました。
【初日の試合結果】
行徳高校会場
木更津シニア 7-1 瑞穂シニア
横浜青葉シニア 8-0 柏シニア
浦安高校会場
中本牧シニア 1-4 世田谷西シニア
浦安シニア 8-0 八千代シニア
浦安市運動公園野球場会場
瀬谷シニア 6-3 松戸シニア
鎌ケ谷シニア 1-8 成田シニア
予定されていた交流戦は、残念ながら雨のため延期となりました。
大会はこの後、10月25日(土)に準々決勝・準決勝、そして11月8日(土)に決勝戦が予定されています。
来年から高校生になる3年生にとって集大成となる本大会。最後まで熱い戦いになると思います。
引き続きの応援を宜しくお願いいたします。
最後に、会場をご提供いただいた浦安高校、行徳高校の関係者の皆様に、深く御礼申し上げます。
◆ 2025年 第6回浦安市長杯
10/4から開催 ◆
(2024年10月4日)
10月4日より3年生を対象とした浦安市長杯が開幕しました。
開会式は浦安市運動公園野球場で行われ、浦安市長の代理としてご出席いただいた浦安市生涯学習部次長 本川様による始球式で大会がスタートしました。
会場は浦安市運動公園野球場、浦安高校、行徳高校の3会場。朝から選手たちの元気な声が響き渡りました。
【初日の試合結果】
行徳高校会場
木更津シニア 7-1 瑞穂シニア
横浜青葉シニア 8-0 柏シニア
浦安高校会場
中本牧シニア 1-4 世田谷西シニア
浦安シニア 8-0 八千代シニア
浦安市運動公園野球場会場
瀬谷シニア 6-3 松戸シニア
鎌ケ谷シニア 1-8 成田シニア
予定されていた交流戦は、残念ながら雨のため延期となりました。
大会はこの後、10月25日(土)に準々決勝・準決勝、そして11月8日(土)に決勝戦が予定されています。
来年から高校生になる3年生にとって集大成となる本大会。最後まで熱い戦いになると思います。
引き続きの応援を宜しくお願いいたします。
最後に、会場をご提供いただいた浦安高校、行徳高校の関係者の皆様に、深く御礼申し上げます。
◆ 2025王道家杯東関東支部秋季大会 敗者復活代表決定戦 敗退 ◆
(2025年9月23日)
東関東支部秋季大会 敗者復活代表決定戦、第38期が木更津シニアを相手に4-6で敗退しました。
選手たちは粘り強く戦い、同点に追いつくと一時は逆転に成功し、最後まで勝利への執念を見せたものの惜しくも勝利には届きませんでした。
大勢の方々の力強く、温かいご声援は選手たちの大きな力となり、最後まで全力を尽くす原動力となりました。
この試合を通じ、彼らは大きく成長出来たと思います。
ご声援頂いた皆様、本当に有難うございました。
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◆ 2025王道家杯東関東支部秋季大会 敗者復活3回戦勝利 ◆
(2025年9月20日)
東関東支部秋季大会 敗者復活戦の第3回戦、第38期が水戸シニアを相手に10-4で勝利いたしました。
打線をつなげることで得点を重ねることができ、次戦へと弾みをつける結果となりました。
秋季大会関東大会出場に向けて9月23日(火)に敗者復活戦を戦います。
また本日は第37期の先輩方が球場に駆け付け熱い応援を後輩に送って頂きました。
第37期の皆さん、熱い声援ありがとうございました!
今後も第38期さらに一丸となり全力で挑みます。
引き続き応援の程よろしくお願いいたします。
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◆ 2025王道家杯東関東支部秋季大会 敗者復活2回戦勝利 ◆
(2025年9月18日)
浦安シニア第38期が東関東支部秋季大会 敗者復活戦の2回戦 香取シニアを相手に7-0で勝利いたしました。
秋季関東大会出場に向けて9月20日(土)に敗者復活戦3回戦を戦います。
第3回戦でも一丸となり全力で挑みます。引き続き応援の程よろしくお願いいたします!
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◆浦安リトルシニア第37期メンバーが浦安市少年野球大会を激励訪問!◆
(2025年8月31日)
第89回浦安市少年野球大会の開会式がJ:COM少年野球場で行われ、浦安リトルシニア第37期のメンバーが激励と第53回日本リトルシニア日本選手権大会3位入賞の報告、少年野球を支えて下さる関係者への御礼を行いました。
第37期の半数が浦安市少年野球チーム出身という事もあり、当日は会場に温かい拍手が響き渡りました。
かつて同じ舞台で白球を追った先輩の言葉に、参加した選手たちは目を輝かせながら耳を傾けていました。
『小学生時代のライバルが仲間になり、共に切磋琢磨して今の自分達を作ってくれた。心を一つにして、チームメイトを信じ勝利を目指して下さい』と語る藤浪主将の姿に、子どもたちも未来の自分を重ねたことでしょう。
これからも、浦安市の野球が世代を超えてつながり、地域の力となっていくことを期待します。
◆ 2025年 第6回浦安市長杯
準決勝・交流戦 ◆
(2024年11月3日)
本日、3年生を対象とした「浦安市長杯」の準決勝および交流戦が、浦安市運動公園野球場にて開催されました。
先週の天候とは一転し、朝から澄み渡る青空が広がる絶好のコンディション。各チーム選手たちは心地よい秋晴れの下、最後の大会にふさわしい熱戦を繰り広げました。
試合結果(浦安市運動公園野球場 会場)
〈交流戦〉
中本牧シニア 10-8 瑞穂シニア
〈準決勝〉
木更津シニア 2-13 瀬谷シニア
浦安シニア 9-3 横浜青葉シニア
これにより、浦安シニアは11月8日に瀬谷シニアとの決勝戦に臨みます。
昨年は果たせなかった地元・浦安での決勝戦となります!
引き続き、温かい応援のほど宜しくお願いいたします。
◆ 2025王道家杯東関東支部秋季大会 2回戦敗退 ◆
(2025年8月31日)
浦安シニア第38期が秋季関東大会出場を懸けた王道家杯東関東支部秋季大会が開幕し、2回戦は柏シニアを相手に5-7で敗退しました。
秋季関東大会出場に向けて敗者復活戦を戦います。
引き続き応援の程よろしくお願いいたします。
トーナメント表はこちら
◆ 浦安市長 表敬訪問 ◆
(2025年8月25日)
浦安シニア37期はこの度エイジェックカップ第53回日本リトルシニア日本選手権大会第3位入賞のご報告で浦安市の内田市長を表敬訪問させていただきました。
今大会は浦安市運動公園野球場での開幕戦からたくさんの方々に応援頂き第3位入賞という成績を収めることができました。
この結果が得られたのも地元開催での皆様の応援で勢いをつけていただいたことにほかなりません。
改めまして心より御礼申し上げます。
なお、本日の表敬訪問の様子はJ:COMで9月6日(土)11時~のジモトトピックスで放送予定です。
◆ 2025王道家杯東関東支部秋季大会 1回戦勝利!! ◆
(2025年8月24日)
浦安シニア第38期が秋季関東大会出場を懸けた王道家杯東関東支部秋季大会が開幕し、初戦は守谷シニアを相手に17‐2で勝利しました!
トーナメント表はこちら
◆ 2025東関東支部教育大会
勝利!! ◆
(2025年8月9日)
浦安シニア第39期が初の公式戦となる東関東支部教育大会に参加し、船橋中央シニアに10‐9で勝利しました!
◆ 2025王道家杯東関東支部秋季大会 組合せ発表 ◆
(2025年8月9日)
いよいよ浦安シニア第38期が本格始動!
秋季関東大会出場を懸けた2025王道家杯東関東支部秋季大会が8月24日に開幕します。
それに先立ち本日組み合わせ抽選会が行われ、浦安シニアは8月24日第2試合に取手グラウンドで守谷シニアと対戦します。
37期と全国大会を共にしたメンバーも多数おり、チームとしての熱量は今年の猛暑を上回る勢いです。
引き続きたくさんの応援をよろしくお願いいたします!!
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◆ 第53回日本リトルシニア日本選手権大会 第3位入賞!! ◆
(2025年8月5日)
シニア日本一を懸けた中学3年生最後の全国大会、第53回日本リトルシニア日本選手権大会の準決勝が明治神宮野球場で行われ、浦安シニアは関東連盟代表世田谷西シニアに惜しくも6-7で敗戦しましたが3位入賞を果たしました。
春の王者世田谷西シニアを相手に序盤から先制される苦しい展開となりましたが、浦安が誇る猛打線がつながり一時は2点リードを奪う展開に!
しかしそのまま逃がしてくれるほど春の王者は優しくありませんでした。じわじわと追いつかれ、さらに逆転。。。
浦安シニアも最後の意地で最終回表の攻撃でなんとか追いつくタイムリーをあげましたが、裏には王者の猛攻を耐えることができずサヨナラで敗戦。
2000年の日本選手権優勝以来、25年ぶりとなる3位入賞となりました。
たくさんのご声援をいただきありがとうございました!!
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◆ 第53回日本リトルシニア日本選手権大会 準々決勝勝利!! ◆
(2025年8月3日)
シニア日本一を懸けた中学3年生最後の全国大会、第53回日本リトルシニア日本選手権大会の準々決勝が府中市民球場で行われ、浦安シニアは関東連盟代表秦野シニアに5-3で勝利しました。
1回戦、2回戦で見事なピッチングをした3年生のダブルエースを封印し、2人の2年生ピッチャーが緊張の中今大会初登板となりましたが、緩急とコントロールで見事に試合を作ってくれました。
後輩の気持ちのこもったピッチングに応えるため、3年生の鉄壁の守備陣による好プレーも連発し、序盤から積み重ねた点数をしっかりと守り抜きました。
明日の休養日でしっかりと英気を養い、明後日準決勝にチーム一丸となって望みます。
選手のもとへ今まで競い合ってきたライバルたちからたくさんの応援の言葉が届いるそうで、彼らのためにもいい試合をして勝ちたいと話していたのを聞いて、野球だけでなく人間的な成長も感じられます。
今大会を通じてまた一段階強くなれたのも、そういった仲間たち、応援して下さる皆様のおかげです。
引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。
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◆ 第53回日本リトルシニア日本選手権大会 2回戦勝利! ◆
(2025年8月2日)
シニア日本一を懸けた中学3年生最後の全国大会、第53回日本リトルシニア日本選手権大会の2回戦が明治神宮野球場で行われ、浦安シニアは信越連盟代表中野シニアに5-4で勝利しました。
激しい攻防の応酬となった厳しい戦いでしたが、最後は浦安シニアの好守が光りなんとか1点差を守り切りました。
明日もまた全員野球で勝利を目指します。
引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。
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◆ 第53回日本リトルシニア日本選手権大会 1回戦勝利! ◆
(2025年8月1日)
シニア日本一を懸けた中学3年生最後の全国大会、第53回日本リトルシニア日本選手権大会が開幕し、浦安シニアはホームの浦安市運動公園野球場で迎えた初戦を見事勝利で飾りました。
春の全国大会で味わった悔しさを晴らす快勝で全国大会初勝利の目標を達成しました。
明日からはまた心新たに、この仲間たちとの最後の全国大会という貴重な時間を少しでも長く味わえるように頑張ります。
引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。
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◆ 第53回日本リトルシニア日本選手権大会開会式 ◆
(2025年7月31日)
第53回日本リトルシニア日本選手権大会開幕に先立ち、明治神宮球場で行われた開会式に参加いたしました。
背番号メンバー25人はもちろん、全部員、ご指導いただいているコーチの皆様、チーム保護者一丸となって皆様の応援を胸に戦います。
引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。
◆ 第53回日本リトルシニア日本選手権大会出場
壮行会開催 ◆
(2025年7月19日)
第53回日本リトルシニア日本選手権大会出場に伴い、ヒルトン東京ベイにて壮行会を開催いたしました。
内田浦安市長をはじめ、多くのご来賓やご出席の皆様から温かいご声援をいただき、心より感謝申し上げます。
春の全国大会での悔しさを胸に秘め、夏の全国大会出場、そして全国大会での勝利を目標に、チーム一丸となって日々の練習に精進してまいりました。
また、今回はチームの悲願でもある地元浦安での全国大会出場となります。
初めての地元開催での浦安シニア選手の雄姿を是非ともご覧いただきたく、皆様ご多忙のことと存じますが現地での応援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
ご来賓
浦安市長 内田悦嗣様/浦安市スポーツ協会会長 福元明彦様/浦安市議会議員 毎田潤子様/浦安市教育委員会教育長 船𣘺紀美江様/GOLDベアスポーツ株式会社 社長 折本隆様/株式会社ダイゴ 代表取締役 醍醐信次郎様
浦安ベイマリーンズ/浦安ドルフィンズ/HAZERU浦安
その他、浦安シニア出身の先輩方が出席して下さいました。
お忙しい中、ありがとうございました。
またご出席いただけない方からも、多大なるご寄付ご支援を賜りましたこと、あわせまして心より御礼申し上げます。
◆ 2025関東連盟夏季大会
代表決定戦勝利!日本選手権 出場へ◆
(2025年6月24日)
関東のリトルシニア全チームが出場する「2025関東連盟夏季大会」において、浦安リトルシニアは代表決定戦を制し、第53回日本選手権大会への出場権を獲得しました。今夏、全国の舞台で戦います!
選手たちのたゆまぬ努力とチーム一丸の力が実を結んだ結果です。全国大会での健闘にも、ぜひご期待ください。
今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。
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中学2年生以下の選手によるトーナメント、「2025千葉日報社杯新人大会」では、浦安リトルシニアは残念ながら二回戦で敗退となりました。
今季初の公式戦に臨んだ2年生たちにとって、貴重な経験となる大会でした。秋の東関東大会にはシード権を得ることはできませんでしたが、勝ち上がりによって関東大会上位進出、さらには来春の全国大会出場を目指します。
これからの彼らの成長に、ぜひ引き続きご注目ください。
◆ 祝!第39期 入団式◆
(2025年5月5日)
浦安リトルシニア 39期生入団式が行われました!
5月5日、浦安市運動公園野球場にて、浦安リトルシニア39期生の入団式が執り行われました。
式では、新たにチームに加わった選手たちが、一人ひとり自己紹介を行い、それぞれの夢と目標を力強く語りました。これから始まる挑戦に向けて、希望と決意を胸に、新入部員たちは第一歩を踏み出しました。
これからの39期生の活躍が非常に楽しみです!引き続き、皆さまの温かいご声援をよろしくお願いいたします。
◆ 浦安市長 表敬訪問 ◆
(2025年4月4日)
このたび、全国大会への出場およびその大会結果のご報告、さらに東関東春季大会優勝のご報告を兼ねて、浦安市の内田市長を表敬訪問させていただきました。
◆ 令和6年度
卒団生進路 ◆
(2025年4月3日)
皆さんの高校でのご活躍を願っております。
浦安市内:県立浦安高校、東京学館浦安高校
県内:県立磯辺高校、県立船橋高校、中央学院高校、東京学館船橋高校
都内:都立青山高校、岩倉高校、城西大附属城西高校、東京実業高校、二松学舎大附属高校
◆ 全国選抜野球大会
開会式 ◆
(2025年3月25日)
3月25日に第31回日本リトルシニア全国選抜野球大会の開会式に参加しました。
本大会の開催に尽力された主催者の皆さま、関係者の皆さまに深く感謝申し上げます。
全国から集まった選手たちの熱意と素晴らしい環境が整ったこの大会が、多くの方々に感動を届けることを確信しております。
未来のスター選手たちの活躍と浦安リトルシニアの活躍を期待しています!